
■ナカメサロンにかける思い
サロンに通うのは初めてなので、不安はたくさんあります。
■ナカメサロンに決めた一番の理由
下半身がやせないので、頑張りたいです。
ということで特別枠飯田橋店にお越しになったMさんの卒業メール。
41歳、162センチ。
初回の体重は53.9キロ、体脂肪率27.8%、脚の皮下脂肪率33.1%だった。
12回で卒業。体重50.7キロ、体脂肪率23.5%、脚の皮下脂肪率29.0%になっている。
Mです♪
維持の心得メールありがとうございました。
体重も若かりし現役時代に戻り嬉しいです。しかも、その時より筋肉がついて足がきれい。
ナカメ生活を通して...
◎感じたこと
肉って沢山食べてもいいんだ...(ナカメ中)
昔はよく玄米食べてた...いいんだ?
でも年取るとすぐ忘れちゃうので、ボケ防止にも継続は力なり!! を忘れないようにしよう。
◎変わったこと
壊れてたこともあったけど、体重計に毎日のるようになった。
なんでも食べるのではなく(特に外食)、選ぶようになった。
◎楽しかったこと
スタッフの方たちとのおしゃべり。
肉メニューを考えること(といっても、肉を買うだけで実は調理はmy母...)
◎嬉しかったこと
痩せていく自分を見ること。
特に足が♪
◎つらかったこと
ない。
最近、主人と娘とスロージョギングをしてます!! 私は現代病予防に♪
これまた、すこぶる体調がいいです♪排便も毎日。
なんだかサロンに通わなくなると思うと、寂しい気もしますが、またメンテの際はよろしくお願いいたします。お手柔らかに...
『こうしたらいいよ?。こうしたらいいことあるよ?』というような情報や知識は世に溢れている。ネットで検索したら、そうした情報は切りがないくらい出てくる。本を読めば知識としてなら、いくらでも蓄えられる。そうした情報や知識を追い求める人もたくさんいる。
その観点からすれば、ナカメダイエットにおけるナカメルールも『こうしたらいいよ?。こうしたらいいことあるよ?』の一つでしかない。一つひとつのルールは、ごく当たり前のことで珍しくもない。そんなの知っているよ、というようなことばかりである。
だが、知っていることと分かっていることとは違うのだ。
知ると分かるの間には大きな溝がある。この溝は、コトバによる情報や知識の質や量では越えられない。
紅茶とコーヒーの味の違いを分かるには、飲んでみて、味わいを比べてみるのが一番。紅茶とコーヒーの味の違いを、いくらコトバで説明されても分からない。蘊蓄を語られても分からない。飲んでみての体感には負ける。
そんなことは当たり前だが、ナカメダイエットも同じことだ。ナカメルールも『やってみて、試してみて』を通してこそ、その意味が体感できる。だからこそ、自分なりの気づきもあるし、発見もある。
ナカメは、その人にとっての気づきや発見を大事にしている。
ナカメ生活を通して...
◎感じたこと
肉って沢山食べてもいいんだ...(ナカメ中)
昔はよく玄米食べてた...いいんだ?
でも年取るとすぐ忘れちゃうので、ボケ防止にも継続は力なり!! を忘れないようにしよう。
◎変わったこと
壊れてたこともあったけど、体重計に毎日のるようになった。
なんでも食べるのではなく(特に外食)、選ぶようになった。
◎楽しかったこと
スタッフの方たちとのおしゃべり。
肉メニューを考えること(といっても、肉を買うだけで実は調理はmy母...)
◎嬉しかったこと
痩せていく自分を見ること。
特に足が♪
◎つらかったこと
ない。
これはMさんが気づいたり、発見したりしたことだ。すべてやってみた体感を伴っている。
知ると分かるの間には『やってみて。試してみて』がある。コトバによる情報や知識の質や量の問題では、まったくないのである。
※これは個人の感想です。成果や効果を保証するものではありません。
