下半身痩せ【論より証拠】体験談
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"お肉を食べて痩せるのかな?""本当にこれで痩せるのかな?"と半信半疑でした。

■ナカメサロンにかける思い

下半身ダイエットの経験はありませんが、私でも痩せるかもしれない!と思っています。

■過去にやったダイエットで一番イヤな想いをした体験

食事制限

■ナカメサロンに決めた一番の理由

お友達2人が痩せたから。

ということでお越しになったSさんの卒業メール。

41歳、154センチ。

初回の体重は73.7キロ、体脂肪率37.7%、脚の皮下脂肪率47.3%だった。

14回で卒業。体重65.3キロ、体脂肪率34.6%、脚の皮下脂肪率42.2%になっている。

室井様

こんばんは。
先日は今後の維持のためのメールを下さり、ありがとうございました。

卒業メールを書きます。

8月末からナカメダイエットを始め、12月12日で卒業となりました。

約9キロの減量となったと思います。(まだ少しずつ減少しているような気がします)

8月から始め、"お肉を食べて痩せるのかな?""本当にこれで痩せるのかな?"と半信半疑でした。また、ナカメルールは守れるかな?と考えた り・・・。そんな中のスタートでした。

まず、朝晩と体重を測ることもしていなかった私は、それだけで"やらなくてはいけないことが多いな"と感じていました。

昼食の主食を抜くことは仕 事上できないので、体重の減少も緩やかでしたが、私にとっては"痩せる"ことが久しぶりでしたので、嬉しかったです。

でもそれも長くは続かず・・・。

ナカメダイエットを始めて1カ月が経とうとした頃、私の中で勝手に思い込んで我慢していたものが爆発しました。

"主食を食べてはダメ"、"間食はダメ"、"夜の9時以降は食べてはダメ"、"早く寝ないとダメ"という風に・・・。

甘いものが特に好きではないのに、モンブランが頭から離れない・・・。モンブランなんて嫌いなのに、毎日、モンブラン、モンブラン・・・となり、 ついに食べました。やっぱり美味しくなかった・・・。

そのあとは、スナック菓子を食べ、以前のように好きなものだけ食べる生活になりつつありました。

私は"こうやって意志が弱いからデブなんだ。

やっ ぱり、私は痩せないんだ"と思いました。

ナカメに予約していましたが、行くかやめるか悩みました。

が、今のこの状態を正直に話そうと思い、ナカメに行って室井さんに話しました。

室井さんは笑顔で"食べたければ食べてもいいのよ。モンブランを食べたかったら、10個くらい食べちゃいな。そして、またナカメダイエットを始めればいいのだから"と言ってくれました。

凍りついていた気持ちが、溶けていくようでした。

そして、私が勝手にあれはダメ、これはダメと思っていることに気がつきました。

それからは、少し体重が増えたら調整し、ナカメルールを守る、という感じで気楽に、焦らず続けていきました。

ナカメダイエット前の私は、自分を見つめることがなかったので、自分を知るいい機会にもなりました。

体重の増減の流れ、生理中は食欲が増すこと、 飲み会後の調整の仕方、これが便秘か!(笑)、など色々な発見がありました。

洋服のサイズも大幅に減り、最近はさらに1サイズ下のパンツを買いに 行こう!と思っています。

元の体重が多いため、まだまだ痩せれますが、ここで一旦卒業し、維持をして、また3月頃伺いたいと思います。

一人ではこんなに痩せなかったと思うと、室井さんを始めナカメのスタッフの皆さんに助けられたな?と思います。ありがとうございました。

出勤の時、バス停まで走ると体が軽く、心地よいです。

お世話になりました。では。

Sさんがナカメの考え方の逆方向に行っていることに気づくまでは、ナカメが忌み嫌う典型的な「ねばならない」論者になっていたようだ。「ねばならない」論者は、否定に走る。

ナカメダイエットを始めて1カ月が経とうとした頃、私の中で勝手に思い込んで我慢していたものが爆発しました。

"主食を食べてはダメ"、"間食はダメ"、"夜の9時以降は食べてはダメ"、"早く寝ないとダメ"という風に・・・。

甘いものが特に好きではないのに、モンブランが頭から離れない・・・。モンブランなんて嫌いなのに、毎日、モンブラン、モンブラン・・・となり、 ついに食べました。やっぱり美味しくなかった・・・。

そのあとは、スナック菓子を食べ、以前のように好きなものだけ食べる生活になりつつありました。

私は"こうやって意志が弱いからデブなんだ。

やっ ぱり、私は痩せないんだ"と思いました。

「ねばならない」論者は、やったこと、あったことをダメだとして否定する。そうした諸々の否定のあげくに諦めてしまう。

ナカメルールを必ず守らねばならないルールとして捉えているからだ。守らねばならないルールは守れるものではない。それなのに、うまくいかなかったことをわざわざ探し出して、守らねばならないルールに照らし合わせてダメだと否定する。それでは、自分を追い込んでダメ、ダメ人間にしてしまうことになる。

ナカメの考え方からすれば、それは逆方向に行っている。

否定ではなく肯定すること。やったことや、その結果として起こったことはすべて肯定すること。あったことは、ないことにはできない。

やったこと、あったこと、起こったことを否定するから、そこから目を背けてしまう。目を背ければ、やったことやあったことが見えない。当然、見ていないことは改善できない。

逆に、やったこと、あったこと、起こったことを肯定すれば見えてくる。見えてくれば気づける。気づければ改善できる。

今のこの状態を正直に話そうと思い、ナカメに行って室井さんに話しました。

室井さんは笑顔で"食べたければ食べてもいいのよ。モンブランを食べたかったら、10個くらい食べちゃいな。そして、またナカメダイエットを始めればいいのだから"と言ってくれました。

となったのは、やりたい気持ちを肯定する意味が分かっているナカメスタッフとしては当然のアドバイス。

凍りついていた気持ちが、溶けていくようでした。

そして、私が勝手にあれはダメ、これはダメと思っていることに気がつきました。

それからは、少し体重が増えたら調整し、ナカメルールを守る、という感じで気楽に、焦らず続けていきました。

ナカメダイエット前の私は、自分を見つめることがなかったので、自分を知るいい機会にもなりました。

体重の増減の流れ、生理中は食欲が増すこと、 飲み会後の調整の仕方、これが便秘か!(笑)、など色々な発見がありました。

生じた気持ち、やったこと、起こったことの否定からは発見ができない。

生じた気持ち、やったこと、起こったことを、肯定したからこその発見なのである。

※これは個人の感想です。成果や効果を保証するものではありません。

中目黒
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