下半身ダイエット【論より証拠】感想メール
(2486件)

手探りで2週間過ごさせるのは不合理だし、不親切だよ

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紹介だけのお客さましか受けていないスタッフ須田をして、私から見て手こずったな、と思えるお客さまからのメール。

予約日程の調整の文面の後に、

なので、5回目を日程変更する意味はあまり無いという事になりますか。 

(2)ナカメを続けるかどうか。

 続けます。

(3)最後にもう一度だけ説明。
これで理解していただけないようでしたら、もうこの件についてはもう気にしないでいただいて結構です。

端的な文章だとキツイ表現になりますが、私の認識を伝える事が目的なのでご了承ください。

> ルールはありますが、

その「ルール」を正しくわからないまま過ごした2週間に ガッカリした、と申し上げています。ボーっと過ごした訳でなく、「それがルール」と信じて行動していただけにガッカリした、という事です。

初日に教えていただいたと認識していた内容と間違い。

・パン、パスタ、お米を食べない。(主食として食べない、という事なのでしょうが、付け合せや副食の場合についての説明は薄かった。

副食・同食については意味の説明は無かった。なので自分で内容や方法を想像し摂取していた。その想像は間違っていた。

・半身浴をしてください。
短時間で、汗はかかなくてもいいです。物足りなかったら肩まで浸かっても結構ですが、半身浴でいいです。(間違ってはいないのでしょうが、テキストとは違かった)

・肉を300g食べてください。
それ以外のものは、食べたかったら食べていいですけど、まずはお肉を食べてください。(この説明では肉以外は不要と思えた。けれどもテキストには「肉以外の栄養も必要」と書いてあった)

繰り返しますが、須田様を責めているのではありません。

「こういう間違い(?)が起きましたよ。(私にだけかもしれませんが)それはテキストがあれば起きなかったのではありませんか。

いくらお試し2週間とはいえ、真剣に取り組んでいる利用者にとったら残念な期間ではないでしょうか」と申し上げているのです。

> そのルールを御自身の生活の中に取り込んでいただき、やってみて、 いろいろ試して頂き、体感していただき、こうすれば痩せて、 こうしてみたら増える。と体感しながらダイエットしてただくのがナカメ流です。

> 頭で考えたり、こう言われているからと無理してルールを守るダイエットとは違います。

 例外のノウハウを知りたいと言っているのではありません。

「ルールを知らないで守れなかったのが悔しい」と言っているのです。

無理するかどうか以前に「ルールの情報不足でやりにくかったというか、知らなかったので守れていなかった」という私の2週間でした。

「副食を、少量、バランスよく食べるのが理想なんだ...でもできないからいいや」というのと「体に良さそうなものをとりあえず食べてれば いいのかな。毎日納豆を食べよう」

...というのは、どちらも結果として「できなかった」になりますが、後者には「やろうと思えばやれたのに」という後悔とガッカリ感が生じます。それが今の私の気持ちです。

「ルールの選択」と「ゼロからの手探りと想像」は違うと思います。

須田さんは私が裏技を知りたいと思っているのかな。違います。

「ルール(規則)を教えて!」と、言っていたのです。

もう、テキストをいただいたので、これ以上間違う事は無いと思うので、残りの期間はテキストを踏まえた上で「自由に」「体感して」実践します。

白紙の紙を前に「自由に!」って言われて、ホント困りました。

というようにあった。

その前にもらったメールに添付されていたワード文書(長文)にも、

まあ、ナカメはお試しの2週間で辞めちゃう人もいるだろうから、独自のノウハウを最初から曝け出してたら商売成り立たないだろうから、何かあるなら3万円払った時点でだろうな、とは思ってたけど・・・だとしても、2週間2万円払うんだし、手探りで2週間過ごさせるのは不合理だし、不親切だよ。最低限の項目は紙でくれてもいいと思うな。

とあった。

初回にナカメ式ダイエットチェック表をお渡しする。守れば痩せるよ、という原則であるナカメルールが、チェック項目として載せてある。

ナカメが大事にしているのは、験してみて、感じてみて、以前の生活とを比べてみることだ。それは、間違い前提、ナカメルールから外れること前提だ。それこそ必要な体験だと認識している。

2週間、験してみれば、どのルールが簡単に守れて、どのルールを守るのが自分のネックになっているのか、体感で分かるようになる。

これは、マニュアルを先に渡して、その通りに過ごしてくれというのとはまったく違う。得られる体感が違うのだ。

よく例えとして出すように、靴に足を合わせるのと違う。足に靴を合わせる。

マニュアルのようなものを先に渡せば、多くの人がそのマニュアル通りに過ごそうとしてしまう。だから、靴に足を合わせるようなこの方式は取らない。

元もと、ナカメにマニュアルはない。あるのはナカメ式ダイエットのガイドブックである。

2週間、ナカメルールが守れるかどうか、験してみれば、体感は得られる。体感のあることなら、その体感の意味や理屈はすっーと入る。その時だからこそ、意味を説明したガイドブックをお渡ししている。

「ルールを知らないで守れなかったのが悔しい」と言っているのです。

無理するかどうか以前に「ルールの情報不足でやりにくかったというか、知らなかったので守れていなかった」という私の2週間でした。

というクレームだが、ルール通りに過ごそうとすることが、ダイエットを楽しめない、ダイエットがうまくいかない、原因になっているのだ。理屈なんか、あとでいい。

ナカメの今までの数多くの経験がそう教えてくれる。

このメールにあるようなクレームを、いくらお客さまに言われても、ここは譲るわけにはいかない。

靴に足を合わせるようにしてしまうナカメダイエットはやらせるわけにはいかない。

最後は、さすがスタッフ須田だった。

このお客さま(44歳、158センチ)は、初回の体重59.2キロ、体脂肪率31.0%、脚の皮下脂肪率36.7%だったが、10回卒業時には、体重52.3キロ、体脂肪率27.6%、脚の皮下脂肪率32.6%となって、卒業させている。

※これは個人の感想です。成果や効果を保証するものではありません。


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