下半身ダイエットブログ
【論より証拠】の下半身痩せ体験談・成功談

体験談 (2380件)

今の(下半身は太い)自分を否定せず認めた上で、次の(下半身が痩せた)自分をみてみたいと思っています。

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■ナカメサロンに決めた一番の理由:

下半身を細くしたかったので。

■過去にやったダイエットで一番イヤな想いをした体験

続けられなくて、もっと太ってしまって、自己嫌悪になった時。

■ナカメサロンにかける思い

鏡をみることが楽しくなるような人生にしたい。
今の(下半身は太い)自分を否定せず認めた上で、次の(下半身が痩せた)自分をみてみたいと思っています。

ということでお越しになったKさんの卒業メール。

41歳、159センチ。

初回の体重は64.6キロ、体脂肪率34.8%、脚の皮下脂肪率42.1%だった。

9回で卒業。メンテナンス1回。体重54.7キロ、体脂肪率28.4%、脚の皮下脂肪率33.9%になっている。

卒業メールです。

岡本さん
あっという間の2ヶ月間でした。
ありがとうございました。

最初は主食を食べないのはできるのか、それにそんなに食べていないのに、なんで痩せないんだろうと思っていました。

でも、実際ナカメダイエットをして、チェックしていったら...

主食を食べない、は最初の3日がつらくて、すごーく眠くなりました。

心配になって岡本さんにメールしたら「身体が戸惑っているだけだから~」と言われて、3日すぎたら大丈夫になって、これならできるかなーと続けられました。

また「食べてないのに痩せない」は... 食べてました、ちょこちょこと。

お腹空いたな、と思ったら冷蔵庫をのぞいてひとくち食べたり、甘いコーヒーを飲んだり...会社でもちょっとお腹空いたな、と思ったらチョコを1~2こ食べていました。

食べていないと思っても毎日ちょっとづつ、気づかないようにして食べていたんだと気づきました。

ナカメダイエットをはじめて、甘いものを食べたいな、と思った時、副菜のやかぼちゃ、さつまいも、トウモロコシをたべたらとっても甘くって満足しました。さつまいもやトウモロコシってこんなに甘いんだって改めて感じました。

間食をしない、と決めたら見えたことでした。

また、ごはんは食べないとだめなんて思っていたけど、食べない、と決めたら大丈夫だったし、久しぶりに食べた時も「あれ、こんな感じだったんだ」と冷静でいられました。

あとはもったいないと思って食べてしまうことはあったので、これはもっとグルメになろう、と決めました。

毎週 岡本さんといろんな話しをするのも楽しくて、体重が停滞してる時も「大丈夫、また落ちてくるよ~ 。たんたんと」と明るく励ましてくれたので、落ち込むことなく乗り切れました。

また良くも悪くも期待しない、ということもナカメダイエットで教わったことでした。これは子育てにも通じるよ~と岡本さんに言われて そっか~と手帳に書いちゃいましたよ。

ナカメダイエットは下半身を痩せたくて行ったのですが、下半身が細くなったのはもちろん(2サイズは余裕で落ちました)気持ち的に楽になったのが嬉しいです。

もう少し落としたいなと思うので、今の体重を維持してみて、また伺わせてくださいね。

あとお忙しいところ恐縮ですが、体重と体脂肪の記録を送っていただけたら嬉しいです。それをみてニヤニヤします。

岡本さん
本当にありがとうございました!

ナカメダイエットは下半身を痩せたくて行ったのですが、下半身が細くなったのはもちろん(2サイズは余裕で落ちました)気持ち的に楽になったのが嬉しいです。

という結果となったそうだが、ダイエットは気持ちの問題が大きい。

ダイエットしていく中で、ココロの気持ちが変わらないと、カラダのダイエットはできない。

二つのコツがある。

一つは、〜しようと決意して取り組まないこと。

あと一つは、〜しないと決心すること。

〜しようと決意して取り組むことは、今までの習慣にない新しい行動。行動は、<スイッチ→反応>になっているから、普段の生活の中で、その行動を発動するスイッチがあるかどうかが問題なのだ。

新しい行動をしようとするなら、新しいスイッチが必要だが、そんなスイッチは今までの日常生活の状況や環境の中にはない。

日常生活の中にスイッチがなければ、いくらその行動をやろうと決意しても、やれない。決意した時とは違う時にやることになるのだから、肝心な時には、決意したことを忘れていて思い出さない。意識的な決意は持続しないし、長持ちしないからである。

よくある例は、何かのダイエット器具を通販なんかで買ってみた時のことだ。思い当たる人は多いだろう。

ひどい人は買ったことに満足して梱包も開けないだろうし、開けてみても2〜3回もやれば飽きてしまう。3日も保たない。成果がすぐに見られる訳ではないからだ。

その内、日常生活の風景に紛れて、気にもしなくなって、そのダイエット器具は埃をかぶる羽目になる。

新たに〜やろうとすることは、馴染むまでに回数がいるし、習慣になるまでにはもっと回数がいる。やった分だけの成果がでないことはすぐに飽きて回数がこなせないのだ。

だが、いつもやってることを〜することに変えることなら、続けられる。ナカメ式ダイエットでやる方のことは、そう仕組んでいる。

例えば、ナカメ式半身浴。お風呂には入る習慣や少なくともシャワーの習慣はあるからである。食べることもそう。お昼に生野菜中心のサラダ、夜に肉や魚の主菜をたっぷり。昼も夜も食べることは覚えているから、内容を変えることはたやすい。

やる方のことはこんな感じだが、ナカメ式ダイエットでもっと肝心なことは、今までの習慣にあることをやめること。

これもやめることを決意してやろうとしてはいけない。意識でやめようとしてはダメだ。

ただ〜しないと決めるだけである。

〜しない方は、日常生活の中にそれをするスイッチがすでにあるから、〜しないことは、〜しようとする度に思い出す。

朝食を食べない。主食を摂らない。間食しない。同食しない。いずれも〜する時のスイッチがあるから、その時に〜しないと決めたことを思い出す。

その肝心な時に〜しないと決めたことを思い出せるから、いつの間にかしなくなるのだ。

無理しないのだから、〜しないと決めたことを、時には確信犯として破ってもいい。

でも、自分との約束を破ることは、いい気持ちがしない。気持ちが悪いものだ。ナカメではこの気持ちが悪い感じを大事にする。

何度か〜しないと決めたことを確信犯的に破ると、その度に気持ちが悪いことを思い出すようになるから、逆に守ってみようとする気持ちが勝手に芽生える。芽生えた気持ちに従って、〜しないで過ごせば、なんてことないことに気づく。そう気づけば、〜しないことは続く。

あとは、自分のカラダを実験的に使って研究的にナカメ式ダイエットに取り組めば、

最初は主食を食べないのはできるのか、それにそんなに食べていないのに、なんで痩せないんだろうと思っていました。

でも、実際ナカメダイエットをして、チェックしていったら...

主食を食べない、は最初の3日がつらくて、すごーく眠くなりました。

心配になって岡本さんにメールしたら「身体が戸惑っているだけだから~」と言われて、3日すぎたら大丈夫になって、これならできるかなーと続けられました。

また「食べてないのに痩せない」は... 食べてました、ちょこちょこと。

お腹空いたな、と思ったら冷蔵庫をのぞいて、ひとくち食べたり、甘いコーヒーを飲んだり...会社でもちょっとお腹空いたな、と思ったら、チョコを1~2こ食べていました。

食べていないと思っても毎日ちょっとづつ、気づかないようにして食べていたんだと気づきました。

ナカメダイエットをはじめて、甘いものを食べたいな、と思った時、副菜のやかぼちゃ、さつまいも、トウモロコシをたべたらとっても甘くって満足しました。さつまいもやトウモロコシってこんなに甘いんだって改めて感じました。

間食をしない、と決めたら見えたことでした。

また、ごはんは食べないとだめなんて思っていたけど、食べない、と決めたら大丈夫だったし、久しぶりに食べた時も「あれ、こんな感じだったんだ」と冷静でいられました。

となっていく。

そうしているうちに、

下半身が細くなったのはもちろん(2サイズは余裕で落ちました)

という結果がついてきて卒業となるのである。

中目黒
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