
はじめまして、Zと申します。
上半身と下半身のサイズが違うのがずっとコンプレックスでしたが、仕方ないのかなと諦めてました。
ジーンズも似合わないので、ここ10年ははいてません。
が、最近どうしてもジーンズがはきたくなり、自分のサイズも分からず、また買いに行くのも恥ずかしいし・・・と、ネットでジーンズショップ探していたら、こちらのBLOGにたどりつきました。
そして、皆さんの体験を読んで、頑張ればジーンズが似合うようになるかもと思いましてメールしました。
予約して順番待とうかとも思いましたが、家庭の事情で引越しする可能性もあり、1年後では通えないかもしれません。
また、待ってる間にジーンズはけなくても、まあいいやとなってしまいそうです。それも怖い。
何度かダイエットを考えた(考えただけですが)最後は、結局、着れるものきとけば良いかと、そうしてるうちに10年もジーンズはかない生活になってました。
来年こそジーンズとTシャツ(ジーンズはかないので、Tシャツもパジャマ用以外持ってません)の似合う女性になりたいです。
どうかよろしくお願いします。
特別枠でナカメ整体を受けたい思いを綴ってくれている。
長年溜め込んだ叶わなかった思いは、実は、ナカメダイエットにとっては順風になる。
このメールを読んだだけで、成功する予感がするのだ。
私が、ナカメサロンの下半身ダイエットに賭けてきた女性に接したのは軽く1000人は超えるだろう。
ID番号を見ると、ナカメ1号店では、お客さまのID番号は1051番から始まっていて、もうすぐ3000番台になるから、それくらいは接しただろうと見込んでいる。
このくらいの数のお客さまに対応していると、この方は成功しそうだな、というカンが働くようになっている。
同じ想いでも、女優の○○のようになりたい、とか、モデルの○○のようになりたい、と単なる憧れだけでナカメサロンに来る方は、まず成功したためしがない。
思いの強さとしては軽すぎるのだ。
負の思いの方がパワーがある。
長年溜め込んだ負の思いは、圧縮されたバネのような力を持っている。
Zさんは、
ジーンズも似合わないので、ここ10年ははいてません。
ということであるが、うちのテーマである『Tシャツとジーンズの似合う女性』にしてあげたいと思う。
そうなれば、長年溜め込んだ負の思いも消えてなくなって、今度はプラスの思いが育ってくるのだから。
ナカメサロンが、2ヶ月8回2サイズダウンと謳うのも、そうした方をたくさん見ているからこその、経験的な数値なのである。
最初の体脂肪率や持ち合わせている基礎代謝率も関係するから、もちろん例外的に多いサイズダウンの方やそれより少ない方もいる。
けれど、負の思いはモチベーションとして、そうしたことを関係なくしてしまうくらい強力なのである。
だから、ナカメサロンは、下半身のサイズにコンプレックスのある女性は大歓迎なのだ。
※これは個人の感想です。成果や効果を保証するものではありません。
