下半身ダイエット【論より証拠】感想メール
(2504件)

メジャー計測では得られない「体感」で自分の脚を知る

何度もナカメの感想メールをいただいているYさんから「5回目の気づき」という件名で、恒例の感想メール。

須田さま

こんにちは。
昨日はありがとうございました!
また元気もらえました♪♪

恒例の?メールです。

***

◉試着いきました!

結論、0.5〜1サイズダウンくらいかな?
って感覚でした。
確信持って1サイズ下がったとは言えないけれど、
変化は実感できた、という状況です。

具体的には、
目安にしているUNIQLOストレッチジーンズで。

前回は24と23を試着。
23も入るけれど買うなら24という感じでした。
(23は肉感が出過ぎで)

今回は23と22を試着。
23も無しではないな、という印象に。
(太もも横のラインが変わってきたので、
目も当てられない感じではない)

22は履いてボタンとまりますが
太ももが肉々しくて恥ずかしい感じ。
ふくらはぎは意外に22でもいけそうでした。


そうそう、
ナカメの試着システムもすごいと思います。
自分と向き合う仕組みのひとつ。

メジャー計測では得られない
「体感」で自分の脚を知る。

体感できない物を何とかするのって
本当に難しいと思うんですよね。
(物理的に手で掴めない物の形を変えられないのと一緒)

それに、
試着室って無情に明るくて無駄に鏡が大きくて、
〈はいっ、現実どーんっ♬〉って見せつけてきますからね。(笑)
ほんと、いいシステムです。


◉ほんとだ、右肩が!!!

きょう、須田さんに
「右肩が内側に入っているのが気になっているんだよね」って言われて、
そのときは、へえ〜くらいだったのですが。

帰宅して鏡で見たら、ほんとだーーー!!!!!
私の右肩、内側に入ってるー!
左肩と形がちがーう!!
とひとりで大興奮しました(笑)。

今まで全然、知りませんでした。
結構、整体とかカイロとか鍼とかマッサージとか行ったのに
教えてくれたのは須田さんが初めてです。

私は右首・右肩が凝るのなんで?
と思っていたのですが、
そっかそっか私の肩こうなっているんだ!!
という発見が、おもしろかったです。

***

さて、ここからまた独り言です。


▼あれ、私じゃない。

初回に私がとにかくびっくりしたのは
「ナカメ式足指バンド」の効果です。

それには続きがありました。
24日目のことです。

最近、正面ばかり見ていた鏡。
ふと、横向きの姿勢を見ると。

「あれ、私じゃないー!」

というのは、
私は横から見るとかなり前傾していて。

そのことに気づいたのは
初ダイエットに励んでいた高校生の頃。

直立で横姿を見ると、
自分でもよくバランス取ってるな〜、
と思うほど全体的に前のめり。

そして、
その隙間を埋めるように前太ももに
肉が付いていました。

以降、このバランスを変えることに
ヒントがありそうなことは掴みつつ、
方法が分からずに試行錯誤。

骨盤なのか?と骨盤にかなり投資したこともありますし、
足なのか?と大山式バンドやインソールや靴に凝ったこともあります。

でも、これに関しては、
ぜーーーんぜん改善の兆しさえ掴めず。

それが、、、いつの間にか!
改善されてるーーー。。。。 
前傾していない。まっすぐ立てている。

ナカメ式足指バンドってすごい。

「私、ナカメ式足指バンドのためだけに
週1回11,000円払えるわ!」
と思った出来事でした。


▼隙間を埋める話。

ブログを読んでいると
脚やせに限らず数々の松田名言が出てくるのですが、
その一つが「体は一番身近な自然」です。

そして、自然はいつでも調和しており
パーフェクトですよね。

ブログで、バランス整体の例えで
歯科矯正を出されていることがありますが、
私も歯科矯正をしていました。

そのときに知ったのですが、
歯は、隙間を埋めるように動くのだそうです。

ない歯の両側の歯が傾いてくるのはもちろん、
噛み合わせる相手の上下の歯も、
相手がいない歯は伸びてくるんです。

「私」から見ればそれは困る事態ですが、
「自然」から見ればそうして「調和」を取ってパーフェクト。

すごいなー!!と感動しました。


▼ナカメのすごいところ。

そういうことを考えながらナカメ式を眺めると、
「いやー、よくできてる〜!!」と思うんです。

脚が太いなら、太い理由というよりも、
太い「意味」がある。

その「意味」をひとつずつ消滅させていく。
自然はパーフェクトだから意味のないことはしない。
そこにうまく心身を委ねることができた人が痩せていく。
だから頑張ってはダメなのです。

***


なんか、締め↑が
「お前誰だよ?!」というエラそーな感じになってしまいました(笑)

今週はお肉を約200g一定でやってみます!
いつもありがとうございます。
また次回楽しみにしています。

Yさんの洞察にはいつも感心する。ナカメ式のやり方や考え方、見方をよく理解してくれているし、示唆ももらう

ブログを読んでいると
脚やせに限らず数々の松田名言が出てくるのですが、
その一つが「体は一番身近な自然」です。

そして、自然はいつでも調和しており
パーフェクトですよね。

とあるように、身体は一番身近な自然だと認識している。

しかも、身体だけでなく、ヒトも自然だから、ヒトの不自然な計らいは自然には勝てない、と思っている。

だから、何か判断に迷うことがあれば、どっちが自然に近いか?と、問うのが常だ。

ヒトという自然のシステムを考える時、機能を三つに大きく分けて<カラダ><ココロ><アタマ>のシステムとして捉えている。

その場その時によって主体となるシステムが違う。それぞれに独立して働くが、大事なのは、それぞれのシステムのつながりを考えることだと思っている。

例えば、痩せたいのに、つい食べてしまう。そんな時は、我慢して、食べてしまうのを止められるものではない。

お腹が空いていて、目の前に食べ物がある状況だとする。

未来を想像して痩せようと決めたのは自分の<アタマ>だから、目の前の食べ物を見て、意識的には食べないようにしようと<アタマ>は働く。

ところが、目の前の食べ物は潜在意識のスイッチとして働くから、<ココロ>は食べたい気持ちに傾く。

<アタマ>と<ココロ>が矛盾することになる。

だが、<アタマ>より<ココロ>方がパワーがあるし、<カラダ>からは空腹のサインが出ているのだから、結局は<カラダ>は反応して、食べる方に従う。

それが自然だろう。

だからといって、ヒトがのべつ幕無し食べているわけではなし、食べたくない時もある。

ヒトが食べたくならない時はどんな時か、と自然を考えれば、解決策は簡単。

<カラダ>からのフィーリングである空腹感がなくて、しかも目の前に食べ物がなければ、<ココロ>の潜在意識は働かない。その条件下では食べたい気持ちにはならない。

その条件を揃えればいいだけで、努力して我慢して頑張って、どうなるものではない。

だからナカメでは、努力・我慢・頑張りは自然に反するから御法度なのだ。

同じように、

脚が太いなら、太い理由というよりも、
太い「意味」がある。

というのも、自然がそうさせているのだから、自然はどうかと考えれば意味が見えてくる。

その「意味」をひとつずつ消滅させていく。
自然はパーフェクトだから意味のないことはしない。
そこにうまく心身を委ねることができた人が痩せていく。
だから頑張ってはダメなのです。

ということだ。

そういうことを考えながらナカメ式を眺めると、
「いやー、よくできてる〜!!」と思うんです。

と、評価してくれるのが嬉しい。

※これは個人の感想です。成果や効果を保証するものではありません。

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