下半身ダイエットブログ【論より証拠】のまっちゃんBLOG
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同じくらいの背の娘より10kg増の状態で始めて、卒業の頃は娘のスカートが入るように

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小さい頃から下半身ぽっちゃり体型でした。
それが年齢とともに体重増加。
ここで決心!と思い予約させていだきました。

ということでお越しになったSさんの卒業メール。

45歳、150センチ。

初回の体重は48.6キロ、体脂肪率29.2%、脚の皮下脂肪率34.1%でした。

7回で卒業。メンテナンス1回。体重43.4キロ、体脂肪率21.6%、脚の皮下脂肪率26.9%になっています。

岡本様

卒業メール、送らせていただきます。

周囲にナカメの卒業生多数。そのみなさんが確実にほっそり、スッキリし、しかもリバウンドすることなく維持されている姿を拝見し、「いつかいつか、私もナカメに」と思っていました。

そんな時に行った健康診断。3年間の体重、腹囲の変化を笑顔で指摘され!健康には問題ありません、と笑顔で言われ!「ナカメに行こう」と決意。早速予約を入れさせていただきました。

予約日を迎えるまでの数日間、友人から聞きかじったナカメルールを実践。

でもどうしても頭がボーっとしてしまい、自分には朝食を抜くのは無理!と思っていました。

初回、岡本さんにその旨伝えると「3日だけ、ナカメルール守ってみて。3日でいいから。それで、どうしてもダメだったら考えよう!」と言われ帰宅。

やはり最初の2日は辛かった・・・。

でも、3日目くらいに自分の体がスーッと軽くなるのを感じ「お腹が空いたー」と感じるまで胃袋に何も入れない、感覚を掴めるようになりました。

もともと規則正しい生活ではあったので、それを守ることは簡単でした。

主食を抜くことも、あまり苦ではありませんでした。

しかし、朝ごはんが自体が好きだったこと、「朝はしっかり食べなくては」という強迫観念があったことが一番のネックでしたが、夜しっかりタンパク質をとっておけば、翌日の午前中が比較的楽に過ごすことができました。

結果、同じくらいの背の娘より10kg増の状態で始めたナカメダイエット。卒業の頃は娘のスカートが入るようになりました。

お酒をやめなくてもいいところ(笑)。

ある特定の食べ物だけを食べなくてはいけないということではなく、何を食べてもいいので結果的には栄養バランスが保たれるところ。

運動がマストではないところ。

などが私にとってはとても助かりました。

これからの維持生活、岡本さんにいつも言われていた「頑張らなくていいの。ナカメルールがあればいつでも痩せられると思って、食べたいものは食べてねえ」を実践できればいいなあと思います。

ありがとうございました。

試してみれば分かるのがナカメ式ダイエットです。しかしながら、聞きかじりで、ナカメ式ダイエットの部分だけをアバウトにやっても効果はありません。

予約日を迎えるまでの数日間、友人から聞きかじったナカメルールを実践。

でもどうしても頭がボーっとしてしまい、自分には朝食を抜くのは無理!と思っていました。

となるだけです。

ナカメルールは三日坊主でいいから、キッチリ試してみることです。

初回、岡本さんにその旨伝えると「3日だけ、ナカメルール守ってみて。3日でいいから。それで、どうしてもダメだったら考えよう!」と言われ帰宅。

やはり最初の2日は辛かった・・・。

でも、3日目くらいに自分の体がスーッと軽くなるのを感じ「お腹が空いたー」と感じるまで胃袋に何も入れない、感覚を掴めるようになりました。

3日間だけでもナカメルールをキッチリ試してみれば、何かしらの成果があります。成果が体感で感じられます。

3日間で結果が出ることが大事。たとえば、他のことが三日坊主に終わるのは、3日で成果が出ないからです。それが、ただの3日でも成果が出れば、またやってみようという気になります。

三日坊主で終わってもいいのなら、試してみることは簡単です。ところが、やり始める前から、もっと先の2ヶ月、1ヶ月では先が長過ぎる思いがします。2週間、1週間でも、まだやらなければならないと想像する期間が長すぎて、試してみる前から試してみる気は失せます。

ナカメ式ダイエットは、三日坊主を繰り返すくらいの気楽さで取り組めば、いつの間にか痩せているのです。成果を味わう度に3日どころかもっと続くようにないります。続けばいつの間にか2ヶ月が過ぎていたということになるのです。

三日坊主を試すつもりで試していれば、

もともと規則正しい生活ではあったので、それを守ることは簡単でした。

主食を抜くことも、あまり苦ではありませんでした。

ということにも、体感で気づきます。

しかし、朝ごはんが自体が好きだったこと、「朝はしっかり食べなくては」という強迫観念があったことが一番のネックでしたが、夜しっかりタンパク質をとっておけば、翌日の午前中が比較的楽に過ごすことができました。

というような強迫観念があったとしても、観念は体験からくる体感には勝てません。観念と体感が戦えば、試した時の体感の方に軍配が上がって、次からは身体は体感の記憶に従うようになります。

試すつもりで取り組んでいれば、

お酒をやめなくてもいいところ(笑)。

ある特定の食べ物だけを食べなくてはいけないということではなく、何を食べてもいいので結果的には栄養バランスが保たれるところ。

運動がマストではないところ。

という、ナカメ式ダイエットの良さにも体験による体感で気づきます。

結果、同じくらいの背の娘より10kg増の状態で始めたナカメダイエット。卒業の頃は娘のスカートが入るようになりました。

となるのは、ナカメ式下半身ダイエットでは当然のことなのです。

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