下半身ダイエットブログ【論より証拠】のまっちゃんBLOG
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体重が落ちていくのが楽しくて、食事をほとんどせず1時間ウォーキング

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■ナカメサロンにかける思い

中学・高校にバスケットをしていたため、下半身は太くコンプレックスした。

10年以上立ち仕事をしているので、むくみもひどく自分でオイルマッサージなどは良くしています。

ふくらはぎと太もものバランスが悪いので脚やせは諦めていました・・・。Hさんに紹介して頂き、脚やせができるなんて驚きました。一生この体型で行くんだろうなと思っていましたし、着たい洋服を着てもしっくりこないので、ほぼほぼ諦めていました。

夏に水着が着れたらなんて期待を胸に、周りからもこんな脚のラインになりたいと言ってもらえるように頑張りたいです。

■過去にやったダイエットで一番イヤな想いをした体験

無理なダイエットをし、生理不順になった時はつらかったです。体重が落ちていくのが楽しくて、食事をほとんどせず1時間ウォーキングをしてから仕事に行っていました。

■ナカメサロンに決めた一番の理由

Hさんの紹介があって決めました。仕事帰りにも行ける場所なので、そこも決め手です。

ということでお越しになったOさんの卒業メール。

34歳、160センチ。

体重56.2キロ、体脂肪率29.4%、脚の皮下脂肪率36.0%だった。

9回で卒業。体重51.1キロ、体脂肪率27.5%、脚の皮下脂肪率33.5%になっている。

卒業メール、遅くなってすみません(>_<)

Oです!

なんだか、中目生活が身につき続けているので、卒業した感じがしていません(笑)

この2ヶ月を振り返ると、勢いで登録して中目に通って本当に良かったです。

ダイエットの固定概念を覆してくれた中目生活でした。

仕事上、21時前の夕飯は無理だし、0時前睡眠も無理...こんな私が痩せられるのか不安もありました。

でも、実際に痩せた方の紹介と言うのもあり、あれこれ考える前に始めよう!と思えたのと、私の環境に応じて須田さんのアドバイスがあったから痩せることができました。

なんでもかんでも無理と思わずに、半身浴の時間を作るためにはどうするか、夜ふかしせずになるべく0時前に寝るにはどうするか...自分の生活習慣を見直し、淡々とこなすだけで、気が付けばむくみも解消されていました!

中目で学んだことは、

自分の体を食事の処理場にしないこと。
メリハリをつけること。
自分の体と相談しながら食事をとること。

卒業したあとも、この習慣が身についているので、リバウンドの心配はしていません!

食べ過ぎたら調整して、習慣にしなければいいんですもんね!

須田さんは、成果が出るたびに自分のことのように喜んでくれて、伸び悩んだときはアドバイスを沢山してくれました。ちょっとした分からないことも、丁寧にメールをくれて本当に心強かったです!

今まで自己流でダイエットをしてきましたが、こんなにも体の調子がいい状態で痩せられたのは初めてです。しかも、気にしていた下半身が痩せられるなんて!

自分の体と向き合って、楽しく中目生活を送ることができました。

1つ悔いが残っているのは、試着を怠っていたことです。ちゃんと定期的に試着をしていれば、下半身痩せの実感がもっと湧いたのだと思います!

また1ヶ月後の調整に伺いたいと思います。

須田さん、これからもお体に気をつけて悩んでる女性たちの力になってくださいね!

本当にありがとうございました!これからもよろしくお願いします!

実際に痩せた方の紹介と言うのもあり、あれこれ考える前に始めよう!と思えたのと、私の環境に応じて須田さんのアドバイスがあったから痩せることができました。

とあるので、須田にどんなアドバイスをしているか訊いた。

例えば、お客さまは、ナカメダイエットをやっている途中で、食事会があったりして、どうしても主食が抜けなかったりすることがある。そんな時に須田は、主食を食べたらどうなるか体験するいいチャンスだからいい経験になるよ、と言っているそうだ。

ナカメルールを破らなければならない時に、お客さまは、ナカメルールが守れないといって悩む。だが、須田の言うように捉えれば罪悪感はなくなる。逆に、いい経験になるのなら、心理的な負担もなくなるだろう。

その通りである。どうせやるなら確信犯でやった方がいい。ナカメルールを守らない時にどう感じるのか、結果はどうなるのか。それを体感するチャンスである。

同じような体験だけを繰り返していては学べないのだ。同じような体験では同じようなことしか感じられない。そのうちに、感じることさえなくなってしまう。ありふれた体験になる。

ところが、ヒトにとって、情報は「違いと感じられること」にある。違いを感じ分かるためには、何かと比べる必要がある。違う体験同士の感じを比べてみる。試してみて、感じてみて、比べてみることが大切なのだ。

ナカメはこうした考え方だから、一般的には失敗とされるようなことでも、貴重な体験の一つとして捉える。その時の感じを今までの感じと比べてみることによって、いい経験にできる。

また、記憶という観点からいうと、感じられないことは記憶できない。感じたことが記憶できる。感じて記憶できた体験は、次に出会う似通った同じような体験の時にこそ役に立つ。避けるのか、またやってみるのか、事前に選択できるようになるからだ。

しかも、感じたことは意識に上った体験だから、それをコトバにしてアタマで考えれば工夫もできる。

なんでもかんでも無理と思わずに、半身浴の時間を作るためにはどうするか、夜ふかしせずになるべく0時前に寝るにはどうするか...自分の生活習慣を見直し、淡々とこなすだけで、気が付けばむくみも解消されていました!

となるのである。

1つ悔いが残っているのは、試着を怠っていたことです。ちゃんと定期的に試着をしていれば、下半身痩せの実感がもっと湧いたのだと思います!

とあるのは、試着しなかったために、サイズダウンに関しては、感じの違いを比べることができなかったからだ。

しかしながら、ナカメダイエットは、

今まで自己流でダイエットをしてきましたが、こんなにも体の調子がいい状態で痩せられたのは初めてです。しかも、気にしていた下半身が痩せられるなんて!

と、思いの外の結果を生んだ。

今までのダイエット体験とナカメダイエット体験を比べたからこそ、

ダイエットの固定概念を覆してくれた中目生活でした。

となったのである。

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