下半身ダイエット【論より証拠】感想メール
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私が通い始める決断にいたったのは、ここ5~6年、じわじわと重力が下にいくのを感じ、もともとの下半身デブを余計感じるようになったためです。 また、宴会が続くシーズンを前にこれではマズイと思い、11月に駆け込みました。 2か月と期間限定というのも入会の大きな理由です。

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■ナカメサロンに決めた一番の理由

自宅から比較的近いこと、期間が限定されていること。具体的な効果がありそうなこと。

■過去にやったダイエットで一番イヤな想いをした体験

高校生の頃、食事制限等をして具合が悪くなり、修学旅行に行けなかったこと。

■ナカメサロンにかける思い

大学生時代に自分がかなりの下半身デブであることに気づき(それまで制服であまり気にしなかった)、ずっとコンプレックスです。パンツ、タイトスカート等、試着で何度諦めたことかわかりません。

人からは細いと言われますが、最近は年齢もあり、垂れ尻・太もも太さが加速したような。もっと下半身が細ければ、もっと人生変わり、シンプルな洋服が似合うようになるように思います。

とういことでお越しになったSさんの卒業メール。

46歳、163センチ。

初回の体重は52.3キロ、体脂肪率24.6%、脚の皮下脂肪率31.0%だった。

8回で卒業。体重51.2キロ、体脂肪率24.1%、脚の皮下脂肪率28.9%になっている。

岡本様
 
あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

前回、施術から1週間が経ちましたので、卒業メールを送ります。

お正月1日・2日は、どうしても家族の集まり等がり、朝食食べざるをえず、間食もせざるをえず...でしたが、
とりあえず出来ることはやってます。

今日は朝食抜き・昼サラダ・夜肉を再現できましたので、そんなに体重は増えていないはず...です(笑)。

この3日間は、22インチジーンズをはき続けてました。

私が通い始める決断にいたったのは、ここ5~6年、じわじわと重力が下にいくのを感じ、もともとの下半身デブを余計感じるようになったためです。

また、宴会が続くシーズンを前にこれではマズイと思い、11月に駆け込みました。

2か月と期間限定というのも入会の大きな理由です。

もし、もっと、違うシーズンだったら、もっとやせたのかもしれませんが、連日宴会が続く週が複数あった私にとっては、とりあえず大満足の結果です。

この2か月で24インチジーンズが3~4週目に22インチになり、持っていた白いパンツやベージュのパンツもはいてみようという気になりました。

太ももの厚みが薄くなり、太ももの間にも隙間が見えました!お尻も小さくなった模様。

仕事のスーツもタイトスカートが特にゆるくなったのを実感しています。

そして、できれば、もう一息、下半身を細くしたい!と思います。
 
今まで朝食抜きは、頭が回転しないと信じていたので、実践したことはありませんでしたが、確かに一番抜きやすい。空腹感はありますが、昼食までは耐えられるものですね。

それに空腹は気持よいです。
 
一番つらかったのは、間食無しでしょうか。やはりオフィスで色々差し入れがあったり、イライラするとつい何か食べたくなったりとありました。

あと、残業中の空腹。その時は、コーヒーを飲む、海苔を食べるとか、岡本さんを思い出す、サロンにある脂肪の塊の写真を見る、今脂肪が燃えていると思うなど、色々試しました。が、どうしてもダメという時は、肉を求めて食べるか、えいっと一口食べてましたね。

が、間食を極力辞める努力をしたことで、自分がいかに間食していたかを見直すきっかけになりました。
 
あわせて、外食の多さ、夕食の食べる時間の遅さなどの生活習慣も反省しました。
 
昼食は社員食堂で食べざるを得ないのですが、炭水化物抜きにすればOKということだったのも助かりました。

やはりライフスタイルを激変させるダイエットは長続きしないですからね。

あと岡本さんから「大丈夫、大丈夫。出来なかったら、明日からやればよいから。色々試してみて~」という励ましも大きかったです。

自分で記録をつけて、探っていくというのは、実験に近いと思います。

纏まりなくすみませんが、とりいそぎ以上です。

先日の月曜日に今年初のナカメ研修を行った。月に1回、ナカメグループのみんなが集まって、施術や接客のことを研修し研究する会である。

今回は、今まで個々の力量に任せていた接客原則の共通項を見い出すために話し合った。といっても、よくある発言が偏ってしまう会議形式にはしなかった。

タイムキーパーを置いて、制限時間の中で参加者全員がしゃべる。それも自分の経験を元に、これが接客の時に大事だと思うことをそれぞれが抽出して発言する。

参加者全員が共通項としてまとめたものが、ナカメの接客3原則である。

1番目が<聞かない>

2番目が<言わない>

最後の3番目が<比べてもらう>

である。

3番目のことをお客さまにやってもらうことが一番大事なことなのだが、スタッフがついやってしまう二つのことも原則である。

<聞かない>はどういうことか?

お客さまからのやれない理由、できない理由は聞かないということ。

ナカメダイエットがうまくいっていないと、お客さまは後悔し、反省し、懺悔し、決意する。状況のせいにしたりもする。そうするから、またうまくいかなかない。そして、どんどん自己嫌悪におちいっていく。ナカメダイエットがうまくいかないお客さまの典型的な挫折パターンである。

そうしたお客さまの発言をこと細かくスタッフが聞くことは親切なようだが、実は、できない方向に向かうマイナスの感情ベースを肯定していることになるからだ。

しゃべったコトバは固定観念を作るから、ますますお客さまの思考のインナーネットがマイナス方向に張り巡らされてしまう。

それを止めるための第1原則の<聞かない>である。

第2原則の<言わない>はこういうことだ。

お客さまが、できない方向に行って、マイナス感情になっていることは、スタッフは経験豊富だからすぐに察知する。

対応したお客さまがマイナス方向に行っていると察知できても、できる方向であるプラス方向に行ってもらわないと、ナカメダイエットは成功しない。

そのことがスタッフは分かっているから、つい言ってしまう。答えを先に言ってしまったり、説得モードになってしまうのだ。

ヒトは、自分で見つけた答えは実行したくなるが、人から言われた答えは、そう実行したくはならないものだ。まして、説得なんか、されたくない。それがヒトの共通した情だろう。

だから第2原則が<言わない>なのである。

その上で第3原則の<比べてもらう>だ。

このブログで何度も書いているように、ナカメは、<験してみて、感じてみて、比べてみて>を大事にする。

<比べてもらう>ためには、<験してみて>と<感じてみて>が前提となるからだ。

岡本さんから「大丈夫、大丈夫。出来なかったら、明日からやればよいから。色々試してみて~」という励ましも大きかったです。

自分で記録をつけて、探っていくというのは、実験に近いと思います。

とあるのは、そのことである。

スタッフ岡本は、以前から第3原則を忠実に守って、お客さまに<比べてもらう>ように接客している。

そうすればお客さまは、自ら答えを見つけて、自ら自主的に実行してくれる。ナカメダイエットの成功率が高くなるのは当然だろう。

岡本宛に届く卒業メールが多いのは、そのせいである。

※これは個人の感想です。成果や効果を保証するものではありません。


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