下半身ダイエット【論より証拠】感想メール
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せっかく痩せて、捨てきれずに置いておいた以前の服も着られるようになって、いや服のみならず靴も、靴まで(太るときつい)も違うんですね。

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■ナカメサロンに決めた一番の理由

信頼している友人(紹介者)の感想により。

■過去にやったダイエットで一番イヤな想いをした体験

食事制限

■ナカメサロンにかける思い

ジーンズスタイルが好きです。幾つになってもジーンズが似合う人でありたい。

ということでお越しになったEさんの卒業メール。

49歳、157センチ。

初回の体重は57.3キロ、体脂肪率31.1%、脚の皮下脂肪率36.0%だった。

11回で卒業。体重51.3キロ、体脂肪率22.9%、脚の皮下脂肪率27.6%になっている。

須田さん、卒業メールですよ。

「卒業」から10日、体重は50.0kgジャストです。

卒業7日目までは昼食はサラダ!」「夕食はお肉」をほぼ守りました。

一週間が過ぎて、すっかり慣れた「朝食は摂らない」は今後も続けるつもりでいますし、無駄に食事をする気持にもなりません。

ルールが習慣となったのでしょうか。

友人の紹介で須田さんに初めてお会いして、ナカメルールにも、須田さんにも共感をおぼえて、私のダイエット作戦は自ら言いますが大成功でした。

結果マイナス7kg。嬉しいですねえ!

それも、『ルールを守ろう』だけを気にして&チェック表をなるべく埋めるようにするだけで少しづつ体重が落ちていったのですから。

須田さんが毎回聞いて下さった「ダイエットは楽しいですか?」も心からYES!!でしたよ。

せっかく痩せて、捨てきれずに置いておいた以前の服も着られるようになって、いや服のみならず靴も、靴まで(太るときつい)も違うんですね。

ここ数年で急に太った自分には驚く事ばかりです。もう二度と太りたくないです。

ですので、これも須田さんが毎回のように仰った「なになにをしないと決める」を都度自分に問いかけて意識を太らないぞに持っていくつもりです。

ひとまず卒業直後のメールでした。この感激がフレッシュなうちに乱筆乱文にて送らさせてもらいますね。

次のメンテナンスを楽しみにしています。

自分の知っているダイエットの知識でナカメ式ダイエットを解釈すると間違う。ナカメサロンに初めてお越しになったら、ああだこうだと言わずにナカメルールを試してみる姿勢が大事だ。

友人の紹介で須田さんに初めてお会いして、ナカメルールにも、須田さんにも共感をおぼえて、

とスタートしたEさんは、

私のダイエット作戦は自ら言いますが大成功でした。

となった。

ナカメルールには、「12時前就寝、6時間以上睡眠」「ナカメ式下半身浴」というようないつもやっていることを少し変えて「〜する」ルールと、「朝食食べない」「主食食べない」「同食しない」「間食しない」というように「〜しない」というルールがある。

それは、守るべきルールでも、守らなければならないルールでもないけれど、あえて守ろうとしなくても、ナカメ式ダイエットチェック表でチェックしていれば自ずと守れるようになっている。

だから、

それも、『ルールを守ろう』だけを気にして&チェック表をなるべく埋めるようにするだけで少しづつ体重が落ちていったのですから。

とあるのは、少しニュアンスが違う。守れたかどうかをチェックしていれば自ずと守れるものなのだ。

それも「〜しない」ことから、ナカメルールに馴染んでいけばいい。

ナカメルールを自分の習慣ルールとするためには、

これも須田さんが毎回のように仰った「なになにをしないと決める」を都度自分に問いかけて意識を太らないぞに持っていくつもりです。

とあるように、先に「〜しない」と決めることが大事である。

新たな習慣を身につけようとして「〜する」と決心しても、自分の生活の中に新たな「〜する」ことのスイッチがない。「〜する」状況がないのだから反応行動である「〜する」はできない。スイッチが入らなければ反応行動は発動しないからだ。

新たな「〜する」ことをやるために意識的にスイッチをオンしようとしても、普段の生活の中ではそれをやることを思い出すスイッチ(きっかけ)がない。

忘れ物をしないように意識していても、思い出すスイッチ(きっかけ)がなければ、結局は忘れ物をしてしまうのはこの原理が働くからだ。

実は、これは「〜する」という行動問題ではなく、反応行動のためのスイッチ(きっかけ)問題である。

多くのダイエットはこの観点が抜けている。ダイエットの情報や知識を得て、いくら〜したらいいと分かっても、肝心のスイッチが入らなければそんな行動は発動しないのだ。生活の中にスイッチがなければ、そんなことは思い出せないから習慣として定着しない。

逆に「〜しない」の方は「〜していた」という行動が生活の中にあるから、「〜しそう」になったら「〜しない」と決めたことを思い出す。「〜しない」には思い出しスイッチ(きっかけ)があるのだ。思い出せば意識に上るから意識的な選択ができる。

意識に上れば、習慣反応は抑えられる。スイッチがあれば習慣反応が抑えられるのだから、あとは「〜しない」方向を選択するだけになる。

「〜する」よりも先に「〜しない」と決めることの方が大事なのはそのためだ。

生きていれば何がしかやって時間を埋めている。だから、何かやっている時間を抜いてそこに空きを作らないと新たなことはやれない。

棚いっぱいの荷物があれば、何か退けないと新たな荷物は置けない、ということと原理的には同じなのだ。

ダイエットの邪魔になることを先に「〜しない」と決める。それが大事なのである。

やる方が先じゃない。やってることをやめる方が先だ。やめるためには「〜しない」と決めることが大事なのである。

そうすれば、

一週間が過ぎて、すっかり慣れた「朝食は摂らない」は今後も続けるつもりでいますし、無駄に食事をする気持にもなりません。

となるし、

ルールが習慣となったのでしょうか。

となる。それも、

須田さんが毎回聞いて下さった「ダイエットは楽しいですか?」も心からYES!!でしたよ。

だったのだから、

結果マイナス7kg。嬉しいですねえ!

となったのは当然だろう。

※これは個人の感想です。成果や効果を保証するものではありません。


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