下半身ダイエットブログ【論より証拠】の下半身痩せ体験談・成功談
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2人の子供を産んだ後、気付けば8キロの産後太りになっていました

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友人の紹介でお越しになったYさんの卒業メール。

36歳、164センチ。

初回の体重は63.8キロ、体脂肪率29.1%、脚の皮下脂肪率35.6%でした。

10回で卒業。体重59.4キロ、体脂肪率26.7%、脚の皮下脂肪率32.9%になっています。

須田様

須田さん2ヶ月間お世話になりました‼︎

旅行やランチの誘いでナカメ式が実践出来なくモヤモヤした時は須田さんの言葉かけに何度も励まされ、落ち込むほどの数字が出ない事にも驚き、ナカメ式の凄さを実感しました。気付けばナカメ式の食事が日常になっておりました。

妊娠すると16キロ太ってしまう私は2人の子供を産んだ後、気付けば8キロの産後太りになっていました。

下の子供も5歳、『もはや産後とは言えずタダのデブになってしまう』、『安産型よね〜っていう言葉も、この歳になるとタダのデブよねとしか聞こえない』そんな事実を受け止めてはいるものの、なかなか節制出来ない自分に苛立ちと焦りを感じて居た頃に、楽に痩せれるよ、と紹介して頂いたのがナカメダイエットでした。

初めてナカメに伺った時は見慣れない器材に『私はこれから何をされるの』という不安と、これから頑張らなきゃというガチガチの自分でしたが、須田さんがおっしゃる「無理なく楽しく」という言葉ですっと心が楽になり、『私にも出来るかもー』という気持ちになりました。

開始して2日間は、今まで炭水化物にまみれた生活だったのでお昼過ぎくらいがちょっとキツイなーと感じました。

でも、そんな我慢も夜には大好きなアルコールとお肉が食べれるという楽しみで乗り切る事ができました!

一週間が過ぎると朝を抜く事は苦ではなく、お昼もサラダをタップリ食べる事で、食事は苦ではなくなりました。

旅先でナカメ式のご飯をしていないと、子供達からチェックが入るくらいみんなの協力も得ながら頑張る事ができました。

旅先で朝昼晩と普通の食事をした際は、かなり後悔しながらナカメに伺いましたが、意外に体脂肪が減っていたり、須田さんからも「こういう経験をしながら体重管理を身につけるのよ」と、逆にナカメ中にママ友とランチしたり、普通の生活もしてみてと言われた事はとても励みになりました。

実際卒業後に5日間の旅行で普通の食生活をしてましたが、焦る事もなく帰宅してから食事管理する事ができました。

卒業後いつも頭に置いている言葉は、胃袋をゴミ箱にしないと言うことです。

その言葉を知ってから、子供が食べきれないものや、家で少しあまっているデザートをついつい食べてしまっていた事を、この言葉を知ってから気づく事ができました。

そして、何よりの励みは体のラインが全然変わったという事‼︎

大好きな買い物が、本当に楽しくて今まで着れなかった形の洋服も着こなせるようになり感動の毎日です!

日々キツかったものが少しづつゆるくなっていく喜び、本当にたまりません!!

2ヶ月間本当にありがとうございました!

色々相談にのって頂いた事で、卒業後も焦る事なく管理できるようになりました。

メンテナンスの日再会できる事楽しみにしております。

多くの人が、食べ物を残すともったいない、と言います。

確かにその通りです。食べる分だけ、食べられる分だけ、食べ物を用意すれば残すことは避けられます。理屈ではそうですが、実際にはお腹の方が先に満腹になって、残してしまうことがあります。

満腹度と出てきた食べ物の量との関係がうまくマッチしないからですが、お腹と食べ物の量がマッチしないケースは結構多いものです。

そんな時、多くの人が残すのはもったいないからと言い訳して、残り物を平らげます。

しかし、その一口がデブの元です。残り物を平らげる習慣がつくと、要らぬ体脂肪を蓄えることになってデブの道まっしぐらです。

どちらにしても要らぬ食べ物ですから、残り物をゴミ箱に捨てるか、自分の身体に蓄えるか、いずれかの二者拓一問題になります。

ナカメは<胃袋をゴミ箱にしない>を選びます。残り物を平らげることは、結果として自分の胃袋をゴミ箱にしているのと同じだからです。

卒業後いつも頭に置いている言葉は、胃袋をゴミ箱にしないと言うことです。

その言葉を知ってから、子供が食べきれないものや、家で少しあまっているデザートをついつい食べてしまっていた事を、この言葉を知ってから気づく事ができました。

自分の胃袋をゴミ箱にしていることに気づけば、事前に用意する食べ物の量にも注意を払うようになります。

それ以外の、

旅先で朝昼晩と普通の食事をした際は、かなり後悔しながらナカメに伺いましたが、意外に体脂肪が減っていたり、須田さんからも「こういう経験をしながら体重管理を身につけるのよ」と、逆にナカメ中にママ友とランチしたり、普通の生活もしてみてと言われた事はとても励みになりました。

というようなナカメ経験も活きてきますから、

色々相談にのって頂いた事で、卒業後も焦る事なく管理できるようになりました。

というようにリバウンドの心配もなくなります。

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