下半身ダイエット【論より証拠】感想メール
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そしてお肌や美容健康のために、と基本は玄米や野菜、豆類、スーパーフードなどを意識して食べ、日々運動も継続している反面、矛盾して糖質は尋常じゃない量を毎日せっせと摂取していました(笑)

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Fさんからの長文の卒業メールの続き。その5。

運動は一切必要なしですが、ナカメダイエットはいくつかルールがありました。

「夜はお肉ガッツリ」「ランチは葉物中心のサラダ」はどちらも大好きで問題なし。

心配だったのは「間食抜き」「食後のデザートなし」「飲み会・食事会なし」でした。

何しろ私のナカメ前の食生活は、朝は全粒や玄米パンにココナッツオイルや黒ごまペーストをつけたり、コールドプレスジュースやスムージー、時間のない時はソイジョイなど手軽にさっと食べれてなんとなく健康に良さそうなもの。

少しお腹のすいてくる10時と15時には美容によさそうな高カカオチョコやナッツを食べて、それにプラスお土産や差し入れでいただいたお菓子類も、お腹がすいてる、すいてない、食べたい、食べたくない、美味しい、美味しくない、好き、嫌い、など何も迷うことなく即、口の中へ。

ランチは玄米おにぎり+野菜系・ヘルシーそうなおかず(きんぴらごぼうや豆腐ハンバーグ、ブロッコリーなど)のお弁当を手作り。

夕食は納豆やお豆腐、サラダ、野菜炒めや鍋などを中心にして、お肉や揚げ物は太りそうなので控えていました。

が、夕食後にアイスやケーキ、お菓子などデザートを必ず食べたいので食事の量を減らし、デザート分の胃の余力を残していました。8:2くらいで夕食よりもデザートをメインに食べる時も。

こんな感じで間食抜き、食後のデザートなし、さらに朝食抜きのナカメルールとは真逆で、とにかくおなかすいたー!の空腹感を感じたくなかったので、起きてから寝るまでちょこちょこ食べ続ける、エンドレス間食生活でした。

そしてお肌や美容健康のために、と基本は玄米や野菜、豆類、スーパーフードなどを意識して食べ、日々運動も継続している反面、矛盾して糖質は尋常じゃない量を毎日せっせと摂取していました(笑)

食べる量も1回でケーキバイキングなら、ショーケースに並ぶサイズのケーキを5、6個。板チョコなら丸ごと1枚。アイスなら2個、3個をペロリと食べていましたし、おせんべいとチョコレートのようにしょっぱい系と甘い系を交互に食べ続けたりしました。

一時騒がれていた、薬物に手を出してしまった有名人や再犯率の高い薬物中毒者のニュースを見るたびに(もちろん私は薬物はやっていませんが)その気持ちがなんとなく分かってしまう私。

甘い物は本当に薬物に近くて中毒性がすごいんだと思います。

でもやめた方が良いというのは分かっている・・。

何度をやめようとチャレンジしましたが、やめよう、食べちゃだめだと思えば思うほど、気づいたら甘い物のことばかり考えてしまって、食べずにはいられなかったです。

そして食べた瞬間だけは幸せなんですが、すぐに後悔して、やっぱり私はだめなんだ・・と自己嫌悪の繰り返しです。

グルテンフリーが流行した時に、全粒のパンや玄米などは普通に食べますが、ピザやパスタ、ラーメン、白米などは食べなくても平気なことが分かり自ら選ぶことはほとんどなくなりました。特に食べたくなることも無いです。

でも甘い物はそう簡単にはいかず、やめられませんでした。

なのでナカメ生活を始める際に、間食抜き、食後のデザートなしは無理かなぁと思っていたので、須田さんから間食もデザートもどうしても食べたい時はたまには食べても良いんだよ、と言ってもらえた時は、絶対だめじゃなく「たまに」なら大丈夫なんだ、と正直ホッとしました。

「とりあえず3日間はやめてみて、食べたくなったら食べよう♪」とくらいの気持ちでいざやめてみたら、拍子抜けするくらいにあっさりやめることができました!

あれ?私、今日お菓子食べなかったよね?ってくらいでした。

食べちゃだめ!って言われると食べたくなっちゃうんですよね!なんだか、いたずら好きな子供みたいですが(笑)

ナカメってすごい!須田さんすごーい!と思いました。

甘い物がやめられない人は多いのですが、それには大きな理由が二つあります。

そしてお肌や美容健康のために、と基本は玄米や野菜、豆類、スーパーフードなどを意識して食べ、日々運動も継続している反面、矛盾して糖質は尋常じゃない量を毎日せっせと摂取していました(笑)

食べる量も1回でケーキバイキングなら、ショーケースに並ぶサイズのケーキを5、6個。板チョコなら丸ごと1枚。アイスなら2個、3個をペロリと食べていましたし、おせんべいとチョコレートのようにしょっぱい系と甘い系を交互に食べ続けたりしました。

一時騒がれていた、薬物に手を出してしまった有名人や再犯率の高い薬物中毒者のニュースを見るたびに(もちろん私は薬物はやっていませんが)その気持ちがなんとなく分かってしまう私。

甘い物は本当に薬物に近くて中毒性がすごいんだと思います。

とあるように甘い物には中毒性があるからです。

もう一つの理由は、

でもやめた方が良いというのは分かっている・・。

となった時に甘い物を食べるのを意志の力で止めようとするからです。

何度をやめようとチャレンジしましたが、やめよう、食べちゃだめだと思えば思うほど、気づいたら甘い物のことばかり考えてしまって、食べずにはいられなかったです。

そして食べた瞬間だけは幸せなんですが、すぐに後悔して、やっぱり私はだめなんだ・・と自己嫌悪の繰り返しです。

グルテンフリーが流行した時に、全粒のパンや玄米などは普通に食べますが、ピザやパスタ、ラーメン、白米などは食べなくても平気なことが分かり自ら選ぶことはほとんどなくなりました。特に食べたくなることも無いです。

でも甘い物はそう簡単にはいかず、やめられませんでした。

と、意志の力で、やめようとするから余計にやめられなくなります。

ダメな行動を、意志の力のような意識でやめようとするのではなく、意識(意志・意思)で行動をコントロールしようとすることをやめるのです。

前提を、甘い物を食べてしまってもいい、とするのです。今まで食べていたのだから、食べてしまって当たり前です。

具体的なアドバイスなら、

なのでナカメ生活を始める際に、間食抜き、食後のデザートなしは無理かなぁと思っていたので、須田さんから間食もデザートもどうしても食べたい時はたまには食べても良いんだよ、と言ってもらえた時は、絶対だめじゃなく「たまに」なら大丈夫なんだ、と正直ホッとしました。

となります。

実際に、甘い物を食べないことを試してみて、感じてみて、比べてみればいいのです。

「とりあえず3日間はやめてみて、食べたくなったら食べよう♪」とくらいの気持ちでいざやめてみたら、拍子抜けするくらいにあっさりやめることができました!

あれ?私、今日お菓子食べなかったよね?ってくらいでした。

と、案外、こうなるものです。やめられなかった理由は、意識で行動をコントロールしようとしたからだけです。

ナカメでは、行動の前に意識を持っていきません。意識は行動結果を映すモニタとして捉えています。だから、行動の後ろに意識を持っていきます。ついでにいうと、注意はカメラですから、行動の前に持っていきます。

何をやったのかという行動の後で、意識に上げてフィードバックしてナカメ式ダイエットチェック表に記入するだけです。ただそれだけですから、後悔も反省も決意も懺悔も自己嫌悪も不要です。

食べちゃだめ!って言われると食べたくなっちゃうんですよね!なんだか、いたずら好きな子供みたいですが(笑)

というように、このことの本質的な意味は、実は他のことで体験しているはずです。

これが、

ナカメってすごい!須田さんすごーい!と思いました。

の秘密です。

※これは個人の感想です。成果や効果を保証するものではありません。

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