下半身ダイエットブログ【論より証拠】のまっちゃんBLOG
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中学の陸上部、バレーボール部、水泳部、スキー部で強制的にやらされたせいか、どんなに痩せても足は痩せない、、、

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■ナカメサロンに決めた一番の理由

友人のTさんがとても痩せていて、昔、太っていたとは思えなかったから。

■過去にやったダイエットで一番イヤな想いをした体験

太ももだけ痩せない。

■ナカメサロンにかける思い

どうしても太ももを見て、もうちょいなのになぁ、、と思ってしまう。

ということでお越しになったKさんの卒業メール。

37歳、162センチ。

初回の体重は50.7キロ、体脂肪率22.6%、脚の皮下脂肪率28.7%でした。

8回で卒業。メンテナンス2回。体重48.6キロ、体脂肪率19.2%、脚の皮下脂肪率25.8%になっています。

福田さん、卒業メールお送りします。

約半年の専業主婦生活からか、いつもならどれだけ太っても3、4日で50kgを切る事ができたのに、できなくなっていました。

また、中学の陸上部、バレーボール部、水泳部、スキー部で強制的にやらされたせいか、どんなに痩せても足は痩せない、、、

そんな中、働きだしたこともあり、ほっそりしている友人から聞いた、ナカメダイエットに思い切って通うことに。

友人と同じ福田さんに担当していただきました。

聞けば、本人も言っていましたが、友人は太っていたとのこと。ナカメダイエットはリバウンドしない、は本当なのね!と期待が高まります。

友人からの紹介ではなければ、おそらく通うのをためらうような、HPや施設の昭和ぶり。どこか古さを感じます。

3つの整体も、昔ほど痛くはないとのことですが、ストレッチ&EMSがちょっと痛い。

そして、福田さんが明るくおしゃれな感じで素敵です。

最初の一週間は風邪をひいていたのでろくなものも食べられなかったのですが、二週間目ぐらいから、私の大好物な甘いものとの戦いがはじまります。

もとから、朝はパン一枚だったので、やめるのは簡単。主食も執着がないのでやめるのは簡単。早寝早起き、6時間睡眠も前からだいたいそうなので簡単。

ただ、どうしても間食や食後のデザートに何かしら甘いものを食べているのです。

この甘いものを食べない日、すなわち、パーフェクトにナカメルールを守っている日が2〜3日あれば、ガクンと体重が落ちるのに、、、、

そんな中、福田さんが、
「甘いものって"甘い"だけですよね?」
と。

私は『いやいや、甘いのなかにも旨み、舌触り、後味などいろいろありますよ』

「Kさん、コンビニのお菓子、デザートってついつい買いますか?」

『コンビニのお菓子は買わないですね』

「Kさん、甘いもの中毒ではないですよ。本当に甘いもの好きな人は甘ければなんでもいいんですから。吟味して食べて、1日2日あけてみることをやってみてください。1日2日後はまた食べられるのですから。」

と、言われ会社の珍しいお土産もまとめて食べることにして毎日だらだらとお菓子を食べることをやめてみました。

そこから、サクサク体重も体脂肪も減り、コムサのスーツも今までなら9号のところ、7号に!今までは胸から痩せていたのに胸が残って下半身が痩せていました!

ナカメルールを守れば、みるみる面白いように体重も体脂肪も減っていくのがわかるので、惰性で甘いものを食べるのが馬鹿馬鹿しくなりました。

クリスマスや正月休みがある年末年始も、飲み会、スノーボード旅行で、自分が食べたいものを過不足なく内観しながら食べ、甘いものも心底食べたいものは食べ、一時的に2kg弱増えても、ナカメルールをしっかり守れば落ちるようになりました。

また、先日はメンテナンスにはじめてお伺いしましたが、EMSとは違った黒いバンドでお腹を含め下半身全体に効く感じになり、初めての体験ながら合理的でびっくりしました。

今では、47kg台をキープしています。

ありがとうございました。

甘い物を食べることがダイエットの邪魔になることなんて、誰でも知っています。

しかし、そうやって知識や情報としてコトバで知っていることと、実際に体験して体感として分かっていることとは、越えられないギャップがあります。

ナカメ式ダイエットでは、コトバで知っていることと、体験して体感して分かったこととを、ことのほか区別します。

体験して体感してもらって、以前と比べてもらうことを大事にするわけです。

最初の一週間は風邪をひいていたのでろくなものも食べられなかったのですが、二週間目ぐらいから、私の大好物な甘いものとの戦いがはじまります。

もとから、朝はパン一枚だったので、やめるのは簡単。主食も執着がないのでやめるのは簡単。早寝早起き、6時間睡眠も前からだいたいそうなので簡単。

ただ、どうしても間食や食後のデザートに何かしら甘いものを食べているのです。

という状態の中で、

この甘いものを食べない日、すなわち、パーフェクトにナカメルールを守っている日が2〜3日あれば、ガクンと体重が落ちるのに、、、、

ということがコトバ上で解っていても、実行できるものではありません。アタマの中でコトバで知っているだけではカラダを動かすことはできないからです。

そこは、ベテランの福田。これこそが施術スタッフの役割というような良い仕事をしています。

そんな中、福田さんが、
「甘いものって"甘い"だけですよね?」
と。

私は『いやいや、甘いのなかにも旨み、舌触り、後味などいろいろありますよ』

「Kさん、コンビニのお菓子、デザートってついつい買いますか?」

『コンビニのお菓子は買わないですね』

「Kさん、甘いもの中毒ではないですよ。本当に甘いもの好きな人は甘ければなんでもいいんですから。吟味して食べて、1日2日あけてみることをやってみてください。1日2日後はまた食べられるのですから。」

と、甘い物はやめられないということを補強していた言い訳を、前提ごと会話によってひっくり返して、ちょっと試してもいいか、という心境にしています。

だから、Kさんも

会社の珍しいお土産もまとめて食べることにして毎日だらだらとお菓子を食べることをやめてみました。

ということを試してみたのでしょう。

試してみれば、甘い物を食べていた時と食べるのをやめた時では、その体感や結果の差は歴然としています。

そこから、サクサク体重も体脂肪も減り、コムサのスーツも今までなら9号のところ、7号に!今までは胸から痩せていたのに胸が残って下半身が痩せていました!

ナカメルールを守れば、みるみる面白いように体重も体脂肪も減っていくのがわかるので、惰性で甘いものを食べるのが馬鹿馬鹿しくなりました。

となったのは当然です。

そして、試してみることの大事さを体感すれば、

クリスマスや正月休みがある年末年始も、飲み会、スノーボード旅行で、自分が食べたいものを過不足なく内観しながら食べ、甘いものも心底食べたいものは食べ、一時的に2kg弱増えても、ナカメルールをしっかり守れば落ちるようになりました。

となっていくのも当たり前。

コトバで知っていることと体感で分かっていることの差はこれだけ大きいのです。

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